2010.06.29 Tuesday
左岸
左岸
江國 香織

福岡で隣同士に住んでいた茉莉と九―。踊ることと兄が大好きな茉莉は17歳で駆け落ちし、同棲、結婚、出産を経験する。数々の男と別れても、いつもどこかに、影のような九がいて…。
 
(;@ ̄ ・ ̄@)> フゥ...

長かった・・・・
やっと読み終えました。





一人の女性の半生が描かれています。
我がままで・・・自由奔放に生き
たくさんの人に出会い
別れ

偶然ではない必然的な出会い。


人生にはいろいろある。のです





次は「右岸」です。


By China† | Time : 13:25 | CM : comments(0) | TB : trackbacks(0) | Book*

Comment form









トラックバックURL :